DYMの魅力社長
人材事業部 課長代理の社員写真

人材事業部

課長代理

東洋大学・経済部卒

2014年度新卒入社

「イキイキとしたかっこいい女性になりたい」という気持ちを胸に業務に従事。事業部の推進を担う。

question 1

DYMで働くことを決意した経緯を教えてください。

「目標」「評価制度」「社風・人」という3点の軸に当てはまる会社だと感じ、入社承諾を即決でした。就活当時、私には具体的な将来のビジョンや夢はありませんでしたが漠然と「かっこいい女性になりたい」という気持ちがありました。私の思い描くかっこいい女性とは、仕事もプライベートも全力でイキイキとしている姿。過去の自分を思い返してみると一番近い姿は、大学3年時ダンスサークルの活動やアルバイト、学業に追われながらも充実した日々を送っているものでした。

question 2

DYMでの仕事内容を教えてください。

リクルーターとして求職者の就職活動のサポートを行っています。また、その一方で主に中小・ベンチャーの企業さまをお相手に採用のコンサルティングと支援を行っています。ナビ媒体に掲載してもどうしても大手有名企業に埋もれてしまう優良企業さま。その将来を担う人材を採用していただくため、企業ブランディングや採用手法の提案、求職者のご紹介によりそれを実現していくお仕事です。いずれも将来を託された責任ある業務なので思うように結果が出せず悩むことも多々ありますが、

question 3

仕事をするうえでの、スタンスやポリシー、譲れないポイントを教えてください。

お客様目線であること。

question 4

DYMで働く魅力を教えてください。

毎日が忙しく楽しいです。入社当時を思い返すと「こんなに重要なプロジェクトを1年目の私に任せるのか…」とプレッシャーに押し潰されそうになりながら働いている時期もありましたが、実力以上の仕事を任せてくれるこの環境は他社と比較しても大きく成長できる理由だと思います。

question 5

人生で一番がんばったことを教えてください。

大学3年時のダンスサークルでの活動です。

question 6

入社してからのギャップはありますか?

特にありません。強いて言えば良い意味で「こんなもんかっ」という印象を受けました。DYM選考中、ネットの情報を見て不安に感じる点が多々あったのですが、そういったネガティブな情報をすべて受け入れ覚悟した上で入社を決意しました。内定を貰ったあと頻繁にインターンに参加していたことも理由の一つにあるかと思いますが、働く環境として凄まじいもの(所謂ブラック企業)を想定していたので、入社後は特にギャップもなく、良い意味で「こんなもんか」と働きやすさにホッとしたのを覚えています。