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事業内容

Owned Media Management

オウンドメディア制作・運用代行事業

オウンドメディア(Owned Media)とは「自社で保有するメディア」の総称のことで、新たにサイトを立ちあげてCV誘導を設置し、幅広いユーザーを獲得することが可能となります。
DYMのオウンドメディア制作は、ただWebサイトを制作するだけではありません。
オウンドメディア制作の本質的な目的であるリード獲得を前提として、制作~運用改善まで成果の出るオウンドメディアをワンストップで構築いたします。

オウンドメディアとは

オウンドメディアとは
オウンドメディアとは、「自社で保有するメディア」の総称です。 一般的に、自社で運営と情報発信を行うWebサイトを指します。 オウンドメディアの大きな目的は、「商品・サービスを認知してもらうこと」「企業と商品・サービスを好きになってもらうこと」の大きく2つです。 オウンドメディアでは、自社の商品・サービスに関連する情報を発信します。 たとえ自社の商品・サービス自体に興味はない、あるいは認知していないユーザーでも、オウンドメディアを運営していれば発信している情報を通して接触することが望めます。 オウンドメディアは一度コンテンツを配信すれば、Web上に残し続けることが可能なことから、疑問や悩みを解決したいユーザーが検索エンジンを通してオウンドメディアに訪れるのを待ち構え続けられるのです。 そうして接触した潜在顧客に、オウンドメディアは企業の価値観や大切にしていることなど、商品・サービスのページでは伝えきれない想いを伝えます。 これにより、自社と商品・サービスを好きになってもらえるチャンスを得ることが可能となります。 すなわち、オウンドメディアは潜在顧客にアプローチしやすいツールであると同時に、潜在顧客を見込み顧客に、見込み顧客を顧客に、顧客をリピーターに育てていくことを期待できるツールなのです。 この2つの目的から分かるとおり、オウンドメディアは成果が出るまで時間がかかります。 しかし、時間をかけて信頼を勝ち取っていくからこそ、顧客とは強い関係性を構築することが可能です。

オウンドメディアの種類

マーケティングで活用する「トリプルメディア」

コンテンツマーケティングにおいて活用したいメディアは主に3つあり、オウンドメディアも含めた3種類のメディアを「トリプルメディア」と呼びます。
以下で、オウンドメディアをはじめ、トリプルメディアの種類とその詳細についてご紹介します。
オウンドメディアの種類

オウンドメディア(Owned Media)

オウンドメディアは「自社で保有するメディア」の総称ですが、オウンドメディアには自社ホームページやブログのほかにも、SNSやYouTubeなども含まれます。 オウンドメディアは、自由にコンテンツを作成し、自由な形で発信できる点が大きな特徴です。 SNSやYouTubeでは「いいね」や高評価ボタン、コメントなどによって、ユーザーの反応もチェックできることから、市場調査にも活用できます。 企業とユーザーがコミュニケーションを取りやすいメディアでもあるため、良質なコンテンツを配信し続けることが重要です。

ペイドメディア(Paid Media)

ペイドメディアとは、「広告費用を支払ってユーザーにアプローチするコンテンツ」です。 例えばWe広告やSNS広告、テレビCM、電車内のポスターなどが該当します。 出稿先の外部メディアのルールに従わなければならない制約こそありますが、露出増加により企業やコンテンツの認知度上昇が望めます。 幅広い層をターゲットにしている場合に有効なメディアです。

アーンドメディア(Earned Media)

アーンドメディアとは、「第三者による情報発信が行われるメディア」です。 「アーン(Earned)」は「獲得した」という意味であり、ソーシャルメディアやレビューサイト、口コミサイトなどが該当します。 例えば、商品・サービスを実際に利用した顧客による口コミやSNSでの発信がアーンドメディアです。 自社が関与できない一方で、情報の客観性が高いことから信頼されやすいという特徴を持ちます。 そのため、アーンドメディアで発信してもらうためには、商品・サービスの品質はもちろん、「誰かに紹介したい」と思わせるような設計やコンテンツ作りを意識する必要があります。

近年なぜオウンドメディアが活用されているのか

近年、オウンドメディアは優れた集客効果と収益拡大性から多くの企業に注目され、活用されています。
オウンドメディアがなぜここまで活用されるようになったのか、3つの要因を詳しくご紹介します。

1半永久的なストック型メディア

半永久的なストック型メディア
1つ目は、オウンドメディアの特性です。
オウンドメディアは「ストック型」であり、コンテンツが資産として蓄積されます。「ストック型」のオウンドメディアの対となるのが「フロー型」のSNSです。SNSでは、発信した情報が一時的に注目を引いて大きな集客効果を生んだとしても、時間の経過とともに集客力は失われてしまいやすいです。

一方で「ストック型」のオウンドメディアは、自社サイトでの運用や検索結果からの流入を目的とする性質上、発信している情報に価値がある限り半永久的に集客力を維持し続けます。

さらに、オウンドメディアの運用次第では、集客力の維持だけでなく上昇も狙えます。オウンドメディアは、コンテンツ数の増加に伴い集客数も増加する傾向があるためです。

オウンドメディアのコンテンツ数を増やすと、以下の増加や上昇が見込めます。
オウンドメディアのコンテンツ数を増やす効果
コンテンツ数が増えると、自然と自社サイトで取り扱うキーワード数が増加します。それによって、自然検索からの流入数が増加すると同時に、GoogleからのSEO評価も上昇し検索順位も上がるのです。この資産価値に反して、オウンドメディアはWeb広告のような多額のランニングコストを必要としません。Web広告は広告料を支払い続けなければ出稿を続けることはできませんが、オウンドメディアはコンテンツの制作費や自社サイトの運用費のみで、半永久的にWeb上で配信し続けることが可能です。

その一方で、コンテンツを増やせば増やすほど、運用期間が長くなればなるほど、累積コンバージョンは増加しCPAは低下します。ユーザーのニーズは定期的に発生するもので、自然検索からの流入数がまったくなくなることはないからです。

このように、オウンドメディアは従来のマーケティングよりもはるかに高い費用対効果を持つことから、活用する企業が増えています。

2Web広告効果の低下

Web広告効果の低下
従来マーケティングの主流であったWeb広告は、インターネット環境の発達とユーザーのインターネットリテラシー向上とともに効果が失われつつあります。必要な情報を自ら検索して入手することが容易になった現在、企業からのWeb広告での積極的なアピールは効果が薄く、むしろ逆効果となり得るためです。 ユーザーは、自社商品・サービスを強くアピールするWeb広告を見て「押しつけられている」「怪しい」とマイナスイメージを抱くことが少なくありません。同時に、Web広告は画面を占有してサイトの閲覧や操作を妨げるものも多いため、強い嫌悪感を招いてしまうこともあります。 実際に、現在のWeb広告のクリック率はバナー広告が0.01~0.1%、リスティング広告が3%前後といわれています。以前よりも効果が薄れたことで、相対的にWeb広告にかかるコストは増加してしまい、そこで新たに注目されだしたのがオウンドメディアです。 ユーザーに押しつけがましさを感じさせてしまうWeb広告に反し、オウンドメディアはユーザー目線でユーザーにとって価値のある情報を発信します。 そのため、コンテンツを閲覧して満足したユーザーは企業に対して信頼や愛着を感じやすく、ゆくゆくは購買のアクションにつながることを期待できます。 このようにして、企業から強いアプローチをせず、ユーザーのアクションを狙えるのがオウンドメディアの強みの一つです。

3SNSの普及

SNSの普及
今や、インターネットはほとんどの方が利用するツールであり、SNSの普及率も右肩上がりで上昇しています。 SNSを利用するのは若い世代だけではなく、60歳以上の高齢者も半数近くがSNSを利用しているとのデータもあります。 SNSとオウンドメディアが密接な関係にあるのは、良質なコンテンツはSNSでの拡散を期待できるためです。 さまざまな種類があるSNSですが、大きな共通点はユーザーが価値を感じた情報はユーザー間でシェアされるということ。すなわち、良質なコンテンツを配信し、それが多くのユーザーによって拡散されたら、大きな認知度向上と集客効果が見込めるということです。 SNSでは、インフルエンサーや多くのフォロワーを抱えたユーザーの存在も見逃せません。 影響力のあるユーザーは、他のユーザーの購買行動を左右することもあるため、企業は良質なオウンドメディアの制作とともにSNSの活用をしていく必要があります。 SNSは、企業自らがアカウントを作成・運用すべきとされています。 オウンドメディアとSNSアカウントの連携によって、ユーザーのオウンドメディアへの誘導が容易になるほか、ユーザーのロイヤリティ醸成も可能になるためです。 SNSではユーザーとの交流が非常にしやすく、ユーザーに認知してもらうだけでなく直接メッセージを交わすことで、ユーザーのロイヤリティを高めることができます。

オウンドメディア制作の目的・メリット

  • 01

    企業のブランディングになる

    コンテンツを通じて自社の思いや考えを伝えることができる

  • 02

    顧客とのつながりが強化される

    ユーザーの役に立つ情報を提供することで企業に対する信頼感が増す

  • 03

    新規ユーザーとの接点・集客につながる

    自信に必要な情報が検索結果で表示されるため目に留まりやすい

  • 04

    売上向上が見込める

    潜在層(今後サービス利用する可能性のあるユーザー)から顕在層(すぐにサービス利用を考えうるユーザー)の幅広い集客が可能

  • 05

    いい人材の採用につながる

    求職者に「どのような能力や経験を求めているのか」を伝えることができるため「採用のミスマッチを防ぐこと」に役に立つ

  • 06

    広告宣伝費を削減できる

    オウンドメディアを長く運用することで広告への依存度が下がる

倉庫の役割

オウンドメディアの始め方と運用手順

ここでは、実際にオウンドメディアを始める前にすべきことや、運用手順についてご紹介します。
初めに、オウンドメディアを始める前にすべきことを3つ解説します。

オウンドメディアを始める前にすべきこと

1.目的・目標の設定

最初にオウンドメディアを始める目的・目標を設定しましょう。目的・目標がなければ、どのようなオウンドメディアを何のために運用するのかがあいまいになり、成果が出ても成功したかどうかが分かりにくくなってしまいます。 主な目的は以下のとおりです。
認知拡大

自社のコンテンツが検索結果で上位表示されることで、認知拡大を狙えます。

見込み顧客の獲得・育成

資料請求やメールマガジン登録などをしてもらうことで見込み顧客が獲得できるほか、ユーザーの役に立つ情報を発信し続けることで自社のファンを増やせます。

自社のブランディング

自社の理念や想いをオウンドメディアを通して伝えることで、ユーザーからの理解と共感を得つつ、競合他社との差別化を図れます。

人材の採用

事業内容や企業理念、経営者のメッセージ、社員の働き方などを発信することで、自社の理念に共感する人材を集められます。

また、目標達成の評価基準として具体的な数値も定めておきましょう。

2.ペルソナ・ターゲットの設定

目的・目標を設定したら、次は「情報を誰に届けるのか」を決めます。 ターゲット層だけでなく、ペルソナの詳しい人物像や背景まで想定して設定することで、ニーズや行動が分かりやすくなり、ターゲット層に好まれるコンテンツを制作できるようになります。 ペルソナの設定は、年齢・性別・職業だけでなく、年収・ライフスタイル・性格・趣味・悩みなど、できるだけ詳しく考えましょう。

3.ペルソナの行動を想定する

コンテンツを読んで納得したユーザーを購買やアクションにつなげるためには、単にペルソナ・ターゲットに刺さるコンテンツの制作だけでは足りません。ペルソナの行動を想定して、コンバージョンまでの導線を設定する必要があります。, ここで活用したいのが「カスタマージャーニーマップ」です。 カスタマージャーニーマップを作成することで、ペルソナがどの程度認知した状態でサイトを訪れるのか、どのように行動し、どうして購買やアクションに至るのかを想定できます。

オウンドメディアの運用手順

1.コンセプトの設計

コンセプトの設計
初めに、「誰に、どのようなコンテンツを届けるのか」というオウンドメディアのコンセプトを設定しましょう。 コンセプトは、自社の強みとターゲット両者を踏まえながら設計します。, 例えば、掃除用品メーカーによる「身の回りの掃除に役立つコラム」といったコンセプトが考えられます。

2.運用体制の構築

運用体制の構築
コンセプトが定まったら、運用体制の構築を行います。一般的に、オウンドメディアの運用にはマーケターやエンジニア、ライター、編集者、デザイナーなどが必要です。 なお、オウンドメディアは運用を開始して効果が出るまでに半年から1年はかかるのが一般的です。 オウンドメディアを運用する人材が不足している場合や、長期的な運用が難しい場合は、外部委託が非常に有効となります。

3.サイト制作

サイト制作
運用体制を構築したら、いよいよサイト制作に取りかかっていきます。サイト制作には主に以下の3つの手法があります。
外部委託

豊富なノウハウをもとに、万全なSEO対策と使いやすいUIのオウンドメディアを制作できます。

新たな人材の採用

自社で運用したいものの適切な人材が不足している場合に選択肢となります。

CMSの導入

代表的なものに「WordPress」があります。他にもオウンドメディアやマーケティングに特化したCMSが多数存在します。

以上3つの中から、自社の状況や目標に合ったものを選びます。

4.コンテンツ制作

コンテンツ制作
サイトを制作したら、掲載するコンテンツを制作しましょう。一般的に、コンテンツ制作は以下の流れで進めます。
  1. 1.ライティングルールの作成
  2. 2.検索キーワードの設定
  3. 3.記事の構成の作成
  4. 4.ライティング
  5. 5.編集・校正
  6. 6.公開
各段階で、SEO対策を意識しながら取り組むことが重要です。

5.サイト・コンテンツ分析の準備

サイト・コンテンツ分析の準備
コンテンツ制作と同時に、オウンドメディアの分析の準備を進めます。分析で役に立つのがGoogleアナリティクスやサーチコンソールです。 オウンドメディアは効果が出るまでに半年以上かかるのが一般的なので、ひとまずオウンドメディア公開から2〜3ヶ月ほど経過してからこれらのツールを使って検索順位などをチェックし、分析を始めていきましょう。

オウンドメディア制作におけるDYMの強み

01

検索エンジンに最適化されたサイトを納品

複数メディア運営で培った豊富なSEOノウハウを用いて、SEOに最適化するためにサイト内部の解析を徹底的に行い、短期間での順位獲得を狙います。 また、社内にデザイナー、コーダーを抱えているため一括でお任せいただけます。
検索エンジンに最適化されたサイトを納品
02

高品質な記事作成サービス

オウンドメディア制作では記事の品質が重要視されます。 DYMでは、高品質・SEOに強い・万全のチェックの記事を一気通貫でご納品します。 キーワード選定・構成作成・発注〜公開まで一気通貫で行うのでクオリティが高い記事をオーダーメイドで発注可能です。
高品質な記事作成サービス
03

メディア公開後の手厚いサポート

単にオウンドメディアサイトを納品して終わりではなく、計測環境の整備(Googleアナリティクス4、SearchConsole等)、毎月の成果状況のレポーティング、成果状況に応じた施策提案を行います。
メディア公開後の手厚いサポート

DYMのオウンドメディア制作の対応領域

ペルソナ設計
ペルソナ設計

ペルソナ設計

ペルソナを設定することで、ターゲットとなるユーザー像を明確にします。コンテクストを考慮した情報設計を行うことで、ターゲットとなるユーザーが探している情報に到達しやすく、理解を深めることができます。

キーワード選定
キーワード選定

キーワード選定

検索数の多い、SEOに効果的なキーワードを選定します。サイト構築時の設計から、コンテンツ制作、広告運用まで幅広く活用し、集客効果を高めます。

サイト設計
サイト設計

サイト設計

ユーザーファーストの視点から、ユーザーが使いやすく、コンバージョン率を高めるサイト設計を行います。

デザイン制作
デザイン制作

デザイン制作

最新のトレンドを取り入れた、デザイン性の高いサイト制作を行います。

コーディング 実装
コーディング実装

コーディング実装

マルチデバイスに対応した、アクセシビリティの高いコーディングを行います。

記事公開・運用
記事公開・運用

記事公開・運用

サイト公開後も、コンテンツ制作や分析を通じて、サイトの成長を支援します。

オウンドメディア制作におけるCMS構築

DYMではさまざまなCMSの構築実績がありますが、日々の更新・運用を簡単におこなえるWordPressを用いたサイト制作を得意としております。
クライアント様のご要望に応じたカスタマイズも対応しています。(下記項目について、費用は別途ご相談)

カスタマイズ

商品紹介をするためのカスタムフィールドの構築、口コミを簡単に入れられる機能の設定など、ご要望に応じてカスタマイズをします。

運用マニュアル

記事の入稿にはHTMLなどの専門知識が必要な場合もあります。そこで、誰でも簡単に運用できるよう、簡易的な運用マニュアルをご提供しております。

操作方法レクチャー

運用マニュアルをお渡しするだけではなく、担当者より操作方法をレクチャーいたします。WordPressを使ったことがない初心者の方もご安心ください。

保守管理プラン

サイトは“作って終わり”ではありません。
WEBサイトの公開を保守・管理しユーザーの訪問・閲覧を妨げないようにしなくてはいけません。
DYMではサポート内容に応じて3つの保守管理プランをご用意しております。
保守管理プラン

オウンドメディア制作のご依頼までの流れ

オウンドメディア制作の運用フローについては以下の通りです。
01

ご提案

制作目的の明確化をします。

  • ヒアリングシート
  • お見積り書
  • 発注確定
02

要件定義

制作目的の明確化をします。

  • サイトマップ確定
  • スケジュール提出
  • 最終申込締結
03

構成案

制作目的の明確化をします。

  • TOP構成案提出
  • 仮想構成提出
04

デザイン案

制作目的の明確化をします。

  • TOP構成案提出
  • 仮想構成提出
05

実装

制作目的の明確化をします。

  • TOPコーディング
  • テストアップ
  • 本番反映
ご提案から実装までの工程フローを各項目ごとに細分化し、お客様のご要望に沿ったオウンドメディアを納品します。
また制作後のアフターフォローも対応可能です。

制作ロードマップ

制作期間は要件によって前後しますが最短でも2ヶ月半は要します。
DYMではメディアを作って終わりではなく、PDCAを回し最適化を続ける”生きるサイト”を作ります。
制作ロードマップ

最後に

DYMでは、クライアントのビジネス要件に最適なオウンドメディア制作を実施し、Webサイトの制作からシステム構築までワンストップで行っています。
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

オウンドメディア制作に関するよくあるご質問

DYMのオウンドメディア制作に関するよくある質問については以下の通りです。この中では解決できない点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
Q.
オウンドメディア制作をDYMに依頼する一番のメリットはなんですか?
A.

制作段階からSEOを意識したサイト設計をご提案をさせていただきますので、公開、SEO対策におけるサイト修正などで費用が発生することはありません。
また、DYMではSEO対策から公開まで一貫して行うことができるため、制作期間も比較的短縮できます。

Q.
公開後のアフターサポートはありますか?
A.

DYMではメディアを公開した後も徹底的にサポートをさていただきます。
別途費用にはなりますが、記事作成や外部リンク施策なども対応できます。

Q.
依頼してから納品までにどのくらいの期間がかかりますか?
A.

Webサイトの内容によって相場が異なりますが、50万円から対応可能です。

Q.
広告運用も対応可能ですか?
A.

約2~3ヶ月です。
見積もりや社内のリソース状況によって柔軟に対応できる場合もありますので、お気軽にご相談ください。

Q.
公開前から記事を用意する必要がありますか?
A.

通常、ページの公開から順位が付き始めるまでに一定期間を要します。
そのため、DYMでは公開前に必要なページをある程度作成しておき、公開と同時にアップすることを推奨しております。

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