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Indee運用代行・代理店ならDYMにお任せ
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Indeedは世界で最も多くの求職者※1に利用されている求人サイト。

最高ランクのプラチナパートナー※2として、独自施策を活用し、Indeed広告の最適な運用を行います。

DYMでは、自社開発チームでIndeedの掲載基準や仕組みを深く理解し、質の高い求人原稿の作成から専門的な求人広告運用、応募者情報の一括管理、面接設定など一気通貫したサポートを行っています。

企業様の採用工数を大幅に削減し、最小限の労力で必要な人数の優秀な人材の採用を実現します。

※1 Comscore 2025年3月総訪問数

※2 2026年2月時点

Indeed 特別認定 プラチナパートナー

Indeed 特別認定
プラチナパートナー

Indeed(インディード)とは?

Indeedは、日本でも月間訪問数2,560万以上※3の求職者が集まる採用プラットフォームです。
中途採用やアルバイト・パート採用を始めとして、人材派遣や人材紹介求人、業務委託や業種用派遣求人まで幅広い雇用形態や業種に対応しているため、多くの求職者に支持されています。

※3 引用:SimilarWeb 2025年12月総訪問数

Indeedとは

求人媒体との違い・広告運用の必要性とは?

求人媒体は、掲載の申し込みを行った会社のみ掲載されます。より多くのお金をかけ、上位の大きな掲載枠を購入することで、多くの求職者に求人を見てもらえます。
それに対して、Indeedは、クリック課金制(求人閲覧保障制)を採用し、求職者と採用企業のマッチングを支援してきました。取り扱っている求人枠や雇用形態、業種も多岐にわたり、多数の求職者に支持されています。
さらに、Indeedは世界中で月間300万以上のユニークビジターに利用※4されており、採用を成功させるには、応募を集めたい人物像を明確にし、狙った求職者に届くよう広告を運用することが重要です。

※4 引用:Indeed社内データ,月間ユニークビジター数,2023年4〜9月の平均

求人媒体との違い

Indeedの広告運用における良い求人原稿とは?

Indeedは求人広告とWEB広告の特徴を持っているため、それぞれの求人原稿対策をする必要があります。まず、求人広告として良い求人原稿とは、求職者にとって魅力的な募集内容であり、読みやすい構成になっていること、そして最新の転職市場のトレンドをキャッチアップしていることが重要です。
次に、WEB広告として良い求人原稿とは、求職者が多く検索するキーワード(ビッグワード)を網羅しつつ、検索は少ないが採用企業の募集ニーズに合ったキーワード(スモールワード)の取り入れも必要です。また、これらのキーワードを求人原稿の文章内に適切に配置できているかどうかも大切になります。
良い求人原稿とは

Indeedの広告運用におけるキャンペーン設定(広告予算の使い方)とは?

Indeedは、求職者が求人を閲覧するたびに費用が発生するクリック課金制を採用しています。そのため、採用企業はクリック単価(1回当たりのクリックにかかる費用)をできる限り抑えつつ、求職者の閲覧数を増やす必要があります。その際に重要となるのが、キャンペーン(求人稿を目的に合わせてグルーピングする機能)の設定です。
キャンペーンには「バランス型」と「応募数最大化型」の2種類があり、目的に応じて最適な目標を選択したうえで、キャンペーンに追加する求人を決定し、スケジュール(ワンタイム・月額)と予算を適切に設定することが求められます。
また、作成したキャンペーンの内容によってクリック単価が変動するため、アナリティクス画面の各種数値(表示回数・クリック数・応募開始数・応募数・消化金額)をもとに、適宜キャンペーンを組み替えていくことが重要です。
キャンペーン設定

Indeed運用代行として
DYMが選ばれる6つのポイント

Indeed運用のプロフェッショナルとして、DYMが採用企業様から選ばれる理由は以下の通りです。

POINT 01

DYMだからできるIndeed内での掲載最適化

Indeedは、検索ポリシーが完全非公開のため、仮説を立てながら表示を狙う必要があります。DYMでは、専門のエンジニアやマーケターが掲載基準や仕組みの変動を常に計測・解析しています。また、GoogleのSEO対策でも使用しているSEOツールの活用や、各種求人プラットフォームのトレンド情報の収集、Indeed専用のバナー画像やランディングページ(LP)の活用など、様々な手法を用いて効果検証を行っています。そのため、常に最先端の情報をキャッチアップし、Indeed広告の最適な運用手法を選択することができます。
POINT 02

専門の求人原稿ライターによる原稿作成サポート

採用企業様が求める求職者からの応募を増やすためには、まず採用したい人物像(ペルソナ)を明確にし、そのペルソナに合った求職者が検索しているキーワード(KW)を積極的に求人原稿に取り入れます。
また、定期的に流入しているKWを分析し、応募効果の高いKWの周辺KWを原稿内に増やし、応募効果の低いKWは原稿から除外していきます。このサイクルを繰り返すことで、募集職種によりマッチした求職者の獲得を強化することができます。
POINT 03

Indeed広告の効果改善とDYMのサポート体制

従来の求人広告(リクナビネクスト、タウンワークなど)では、求人広告を掲載するまでに丁寧な取材や写真撮影を行い、採用企業様の求人原稿を魅力的に作成することに力を入れます。そして、より上位の掲載枠に費用をかけることで、多くの求職者に求人を閲覧してもらい、応募数を向上させる仕組みとなっています。

それに対して、Indeed広告では、求人を掲載する枠は掲載開始時点では決まっていません。掲載開始後の求職者の動きや実施した運用施策の内容によって、表示回数、クリック数、応募開始数、応募数などの運用データに変化が生じます。

このデータを徹底的に分析・解析し、適宜改善施策を実装することで、Indeed広告はより採用効果の高い求職者の集客広告として機能します。

DYMでは、Indeed広告のビッグデータを自社で独自に分析・解析しながら、常時ノウハウの蓄積とアップデートを行っています。また、完全分業制のIndeed広告運用を実施しており、営業、コンサルタント、カスタマーサクセス、エンジニア、マーケター、ライター、デザイナーなど各領域のスペシャリストを全て内製化しています。これにより、各部門の担当者が専門領域の作業に特化し、様々な角度から改善施策を見つけ出し、Indeed広告のパフォーマンスの最大化に繋げています。

POINT 04

Indeedエントリー機能の開発

直接投稿型やIndeedエントリー対応のATS経由でIndeedに求人を掲載した場合、Indeed内で応募が完結できるため、他の掲載方法の求人と比べて応募率が高く、Indeedとしても積極的に利用を推奨しています。

しかし、採用企業様の中には、現在の求人原稿や応募者の管理方法、社内の採用方針や社外との連携状況、利用しているサービスやツールの仕様などによって、クローリング型やXMLフィード型でしかIndeedを利用できないケースも多々あるかと思います。

DYMでは、そのような企業様向けに、採用企業様の求人プラットフォーム専用のIndeedエントリー機能の開発代行を開始しました。これにより、Indeedに最適化された形での求人掲載が可能となり、より多くの質の高い応募の獲得が見込まれます。

これまで、Apply URLという手法を用いて、XMLフィード内のカラムに採用企業様の求人プラットフォームの応募フォームのURLを指定することで、Indeed上の求人詳細ページから採用企業様の求人プラットフォームの応募フォームに直接遷移させ、直接投稿型やIndeedエントリー対応のATSと同様の遷移フローを実現していました。しかし、今後、Apply URLの廃止が予定されているため、早めのIndeedエントリー機能の開発をおすすめします。

POINT 05

DYMが提供する採用成功を意識した対応範囲

DYMではIndeedを利用した採用活動において、最大の採用成果を提供いたします。掲載方法の選定から採用成功まで、一気通貫したサポートが可能です。

お選びいただくプランに応じて、対応範囲は多岐にわたります。すべての採用工程において、採用企業様のご希望を反映したサポート体制を構築できます。具体的なサポート内容は以下の通りです。

・求人原稿作成サポート

・キャンペーンの最適化

・面接設定代行(SMS、コールセンター対応)

・バナー(サムネイル)画像作成

・Indeed内でのSEO対策

・採用代行(RPO)

・LP(ランディングページ)作成

・応募者への連絡代行

(※対応は弊社営業日・営業時間内となります)

・採用サイト(HP)作成

このように、貴社の採用活動を全面的に支援し、最適な結果を実現いたします。

Indeed運用代行をお申込みいただいてから、Indeed広告掲載までの流れと費用については以下の通りです。

Indeed広告の掲載開始までの期間

求人原稿作成サポート: 4 ~ 8営業日

バナー(サムネイル)画像作成: 3 ~ 7営業日

LP(ランディングページ)作成: 6 ~ 12営業日

※ 上記期間はIndeed側の審査状況によって左右されるため、目安としてご理解ください。

DYMはIndeed代理店の中でも最速で掲載までフォローできる体制を整えています。

POINT 06

Indeed運用代行の料金プラン

DYMでは、採用企業様のご希望に沿ったプランをご用意しております。基本的には、Indeed広告のクリック課金費用に対して、別途20%の広告運用手数料をいただいております。※広告費用や契約期間に応じて、広告運用手数料についてはご相談可能ですので、お気軽にお申し付けください。
契約期間は最低3ヶ月からとさせていただいております。Indeed広告の運用では、データを蓄積しながら様々な施策を実施し、効果検証を行う必要があるため、6ヶ月または12ヶ月での契約を推奨しております。支払いサイトはIndeed広告掲載開始日の前払いとなっております。後払いをご希望の場合は、別途ご相談ください。

Indeed PLUS(インディードプラス)とは?

Indeed PLUSは、Indeedによって新しく導入された求人配信プラットフォームです。多様な人材と仕事の出会いを促進することを目的としています。Indeed PLUSを利用することで、以下の連携求人サイト(Indeed、リクナビネクスト、タウンワーク、とらばーゆ、フロム・エーナビ、はたらいく、リクナビ派遣など)の中から最適な求人サイトに求人が表示され、より多くの求職者にアプローチできます。Indeed PLUSは、求職者に対して最適な求人情報を提供し、企業側には求職者の質と量を向上させる機会を提供します。これにより、企業の採用活動がより効果的かつ効率的に行われます。

※2025年7月時点でIndeed PLUSの対象となるのは、次の求人のみです:直接雇用(正社員、アルバイト・パート、契約社員など)、派遣社員、業務委託/有料 職業紹介の求人 ※Indeed PLUS対象外の求人の運用はこれまで通りIndeedへの掲載が可能です。

Indeed PLUSとは

IndeedとIndeed PLUSの違いについて

IndeedとIndeed PLUSの違いとしては、主に「有料掲載」と「応募者管理」の2点がございます。

Indeed PLUSとは

「有料掲載」について

Indeedの場合、Indeed上での有料掲載となりますが、Indeed PLUSの場合、Indeedとリクルートの保有している求職活動支援サービス(Indeed、リクナビネクスト、タウンワーク、とらばーゆ、フロム・エーナビ、はたらいく、リクナビ派遣など)とサードパーティ求人メディア(今後、順次追加予定)上での有料掲載となります。

「応募者管理」について

Indeedの場合、Indeed経由の応募者情報をIndeedで管理となりますが、Indeed PLUSの場合、全ての連携求人サイト経由の応募者情報をIndeedで管理することとなります。
Indeed PLUSの効果

Indeed PLUS連携求人メディアについて

Indeed PLUSは現在※、「Indeed」、「リクナビNEXT(リクナビネクスト)」、「TOWN WORK(タウンワーク)」、「とらばーゆ」、「fromAnavi(フロム・エーナビ)」、「はたらいく」、「リクナビ派遣」、「ディースターNEXT」の計8種類の求人サイトと連携しています。今後、リクルート社やIndeed社が保有していない求人サイトとの連携も予定されています。この連携により、より多くの人材にリーチでき、採用企業と求職者のマッチングがさらに強化されます。また、直接雇用(DE)、紹介/派遣(SA)、求人サイト(JB)というカテゴリの住み分けも明確になり、求人メディアの垣根を越えた有効な求人配信プラットフォームとして大きく飛躍することが期待されます。Indeed PLUSを活用することで、より広範な求職者層にアプローチでき、採用活動の効果を最大限に引き出すことができます。

※2025年7月時点

連携メディア

Indeed PLUS連携に伴う費用について

Indeed PLUSの利用にあたっては、「スポンサー求人(有料オプション)」の利用が必須となります。ただし、既にIndeedのスポンサー求人をご利用されている場合は、追加の費用なしでIndeed PLUSを利用できます。 また、現在Indeedのスポンサー求人をご利用いただいていない採用企業様に関しても、Indeed PLUS連携に伴う初期費用や求人サイト個別予算の設定は不要です。Indeed PLUSもIndeedと同様に「クリック課金制」となっており、求職者が求人をクリック(閲覧)するたびに費用が発生する仕様です。 パフォーマンス(広告運用データ)は、各連携求人サイトの合計数値をIndeedの管理画面上で確認できます。そのため、各連携求人サイトの掲載結果を定期的にチェックし、パフォーマンスを向上させることが重要です。
費用について

Indeed PLUSの効果を最大化するためには

Indeed PLUSの効果を最大化するためには、その方向性を理解し、それに沿った対策を行うことが重要です。Indeed PLUSは求人情報の標準化を推進し、採用の質や効率の向上を目指しています。
利用時には、Indeedの利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。また、Indeed PLUSの配信最適化の結果として、複数の連携サイトではなく、単一の連携サイトにのみ求人が掲載される場合があります。複数のサイトに掲載される場合でも、連携先を指定することはできません。
そのため、各連携求人サイトの特徴を把握し、それに最適な求人原稿を作成することが重要です。狙った連携求人サイトに広告露出が増えるように、以下の施策を行う必要があります。

求人の内容・特性に基づいた原稿作成

各求人サイトの仕様に最適化された原稿を作成します。

閲覧・応募状況の分析

求人の閲覧数や応募数を分析し、成果に繋がりやすい課題を見つけ、改善を図ります。

専門的な広告運用

Indeed広告の運用以上に、Indeed PLUSという求人広告配信プラットフォームの特性を捉えた専門性の高い広告運用が求められます。

これらの施策を通じて、Indeed PLUSの効果を最大化し、採用活動を効率的に進めることができます。

最後に

Indeed代理店(Indeed認定パートナー)の中で、DYMは国内最高ランクのプラチナパートナー(2023年1月12日認定)として、多様な採用活動を支援してまいりました。具体的には、正社員、契約社員、アルバイト・パート、業務委託、人材派遣、人材紹介、求人媒体運営など、多岐にわたる採用ニーズに対応しております。各企業様の理想的な採用活動を実現するために、総合的なサポートを提供しています。
Indeed運用代行をご検討の際は、豊富な実績を持つDYMにぜひご相談ください。
Indeed Platinum Partner

Indeed運用代行に関するよくあるご質問

Indeed運用に関するよくある質問について、以下にまとめました。解決できない点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
Q.
契約後、いつからIndeed広告の掲載を開始できますか?
A.

最短で5営業日後から掲載を開始できます。通常は5〜8営業日後に掲載開始となります。

Q.
DYMは他のIndeed代理店と何が違うのですか?
A.

DYMの最大の強みは、人材事業とWEB事業のノウハウを最大限に活用し、採用企業様にオリジナルの運用施策を提供できることです。他の代理店は自社のATSを利用したIndeed運用が主流ですが、DYMでは様々な運用手法に対応できます。

Q.
他の求人媒体からの切り替えも可能ですか?
A.

もちろん可能です。Indeed以外にも求人ボックス、スタンバイ、その他の一般的な求人媒体を取り扱っていますので、どんな些細な相談でもお気軽にお問い合わせください。

Q.
初期費用はかかりますか?
A.

プランにより異なりますが、基本的には初期費用をいただいております。導入サービス次第で、5〜30万円程度の金額になります。

Q.
採用に応じて、追加での支払いは発生しますか?
A.

Indeed運用代行では、採用に応じた追加費用は一切ございません。

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