


Indeedは世界で最も多くの求職者※1に利用されている求人サイト。
最高ランクのプラチナパートナー※2として、
独自施策を活用し、Indeed広告の最適な運用を行います。
DYMでは、自社開発チームでIndeedの掲載基準や仕組みを深く理解し、質の高い求人原稿の作成から専門的な求人広告運用、応募者情報の一括管理、面接設定など一気通貫したサポートを行っています。
企業様の採用工数を大幅に削減し、最小限の労力で必要な人数の優秀な人材の採用を実現します。
※1 Comscore 2025年3月総訪問数
※2 2026年2月時点

Indeed 特別認定
プラチナパートナー
Indeed(インディード)とは?
※3 引用:SimilarWeb 2025年12月総訪問数

求人媒体との違い・広告運用の必要性とは?
※4 引用:Indeed社内データ,月間ユニークビジター数,2023年4〜9月の平均

Indeedの広告運用における良い求人原稿とは?

Indeedの広告運用におけるキャンペーン設定(広告予算の使い方)とは?

Indeed運用代行として
DYMが選ばれる6つのポイント
Indeed運用のプロフェッショナルとして、DYMが採用企業様から選ばれる理由は以下の通りです。

DYMだからできるIndeed内での掲載最適化

専門の求人原稿ライターによる原稿作成サポート

Indeed広告の効果改善とDYMのサポート体制
従来の求人広告(リクナビネクスト、タウンワークなど)では、求人広告を掲載するまでに丁寧な取材や写真撮影を行い、採用企業様の求人原稿を魅力的に作成することに力を入れます。そして、より上位の掲載枠に費用をかけることで、多くの求職者に求人を閲覧してもらい、応募数を向上させる仕組みとなっています。
それに対して、Indeed広告では、求人を掲載する枠は掲載開始時点では決まっていません。掲載開始後の求職者の動きや実施した運用施策の内容によって、表示回数、クリック数、応募開始数、応募数などの運用データに変化が生じます。
このデータを徹底的に分析・解析し、適宜改善施策を実装することで、Indeed広告はより採用効果の高い求職者の集客広告として機能します。

DYMでは、Indeed広告のビッグデータを自社で独自に分析・解析しながら、常時ノウハウの蓄積とアップデートを行っています。また、完全分業制のIndeed広告運用を実施しており、営業、コンサルタント、カスタマーサクセス、エンジニア、マーケター、ライター、デザイナーなど各領域のスペシャリストを全て内製化しています。これにより、各部門の担当者が専門領域の作業に特化し、様々な角度から改善施策を見つけ出し、Indeed広告のパフォーマンスの最大化に繋げています。

Indeedエントリー機能の開発

直接投稿型やIndeedエントリー対応のATS経由でIndeedに求人を掲載した場合、Indeed内で応募が完結できるため、他の掲載方法の求人と比べて応募率が高く、Indeedとしても積極的に利用を推奨しています。
しかし、採用企業様の中には、現在の求人原稿や応募者の管理方法、社内の採用方針や社外との連携状況、利用しているサービスやツールの仕様などによって、クローリング型やXMLフィード型でしかIndeedを利用できないケースも多々あるかと思います。
DYMでは、そのような企業様向けに、採用企業様の求人プラットフォーム専用のIndeedエントリー機能の開発代行を開始しました。これにより、Indeedに最適化された形での求人掲載が可能となり、より多くの質の高い応募の獲得が見込まれます。
これまで、Apply URLという手法を用いて、XMLフィード内のカラムに採用企業様の求人プラットフォームの応募フォームのURLを指定することで、Indeed上の求人詳細ページから採用企業様の求人プラットフォームの応募フォームに直接遷移させ、直接投稿型やIndeedエントリー対応のATSと同様の遷移フローを実現していました。しかし、今後、Apply URLの廃止が予定されているため、早めのIndeedエントリー機能の開発をおすすめします。

DYMが提供する採用成功を意識した対応範囲
DYMではIndeedを利用した採用活動において、最大の採用成果を提供いたします。掲載方法の選定から採用成功まで、一気通貫したサポートが可能です。
お選びいただくプランに応じて、対応範囲は多岐にわたります。すべての採用工程において、採用企業様のご希望を反映したサポート体制を構築できます。具体的なサポート内容は以下の通りです。
・求人原稿作成サポート
・キャンペーンの最適化
・面接設定代行(SMS、コールセンター対応)
・バナー(サムネイル)画像作成
・Indeed内でのSEO対策
・採用代行(RPO)
・LP(ランディングページ)作成
・応募者への連絡代行
(※対応は弊社営業日・営業時間内となります)
・採用サイト(HP)作成
このように、貴社の採用活動を全面的に支援し、最適な結果を実現いたします。
Indeed運用代行をお申込みいただいてから、Indeed広告掲載までの流れと費用については以下の通りです。
Indeed広告の掲載開始までの期間
求人原稿作成サポート: 4 ~ 8営業日
バナー(サムネイル)画像作成: 3 ~ 7営業日
LP(ランディングページ)作成: 6 ~ 12営業日
※ 上記期間はIndeed側の審査状況によって左右されるため、目安としてご理解ください。
DYMはIndeed代理店の中でも最速で掲載までフォローできる体制を整えています。

Indeed運用代行の料金プラン
Indeed PLUS(インディードプラス)とは?
※2025年7月時点でIndeed PLUSの対象となるのは、次の求人のみです:直接雇用(正社員、アルバイト・パート、契約社員など)、派遣社員、業務委託/有料 職業紹介の求人 ※Indeed PLUS対象外の求人の運用はこれまで通りIndeedへの掲載が可能です。

IndeedとIndeed PLUSの違いについて
IndeedとIndeed PLUSの違いとしては、主に「有料掲載」と「応募者管理」の2点がございます。

「有料掲載」について
「応募者管理」について

Indeed PLUS連携求人メディアについて
※2025年7月時点

Indeed PLUS連携に伴う費用について

Indeed PLUSの効果を最大化するためには
利用時には、Indeedの利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。また、Indeed PLUSの配信最適化の結果として、複数の連携サイトではなく、単一の連携サイトにのみ求人が掲載される場合があります。複数のサイトに掲載される場合でも、連携先を指定することはできません。
そのため、各連携求人サイトの特徴を把握し、それに最適な求人原稿を作成することが重要です。狙った連携求人サイトに広告露出が増えるように、以下の施策を行う必要があります。
求人の内容・特性に基づいた原稿作成
閲覧・応募状況の分析
専門的な広告運用
これらの施策を通じて、Indeed PLUSの効果を最大化し、採用活動を効率的に進めることができます。
最後に

Indeed運用代行に関するよくあるご質問
Q.契約後、いつからIndeed広告の掲載を開始できますか?◢
最短で5営業日後から掲載を開始できます。通常は5〜8営業日後に掲載開始となります。
Q.DYMは他のIndeed代理店と何が違うのですか?◢
DYMの最大の強みは、人材事業とWEB事業のノウハウを最大限に活用し、採用企業様にオリジナルの運用施策を提供できることです。他の代理店は自社のATSを利用したIndeed運用が主流ですが、DYMでは様々な運用手法に対応できます。
Q.他の求人媒体からの切り替えも可能ですか?◢
もちろん可能です。Indeed以外にも求人ボックス、スタンバイ、その他の一般的な求人媒体を取り扱っていますので、どんな些細な相談でもお気軽にお問い合わせください。
Q.初期費用はかかりますか?◢
プランにより異なりますが、基本的には初期費用をいただいております。導入サービス次第で、5〜30万円程度の金額になります。
Q.採用に応じて、追加での支払いは発生しますか?◢
Indeed運用代行では、採用に応じた追加費用は一切ございません。
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